コピー機専門用語集その⑤【コピー機比較ドットコム】

コピー機ドットコムでは複合機・コピー機の用語についてお客様にとって特に重要であろう用語についてご説明させていただいております。しかしながら、用語集の中に載っていないコピー機用語がある場合がございます。その際はお気軽にコピー機ドットコムへ電話かメールでお問い合わせ下さい。専門のスタッフがご案内差し上げます。


コピー機用語・な・
中綴じ/週刊紙綴じ 例えばページの原稿を、2枚のコピー用紙の表裏、計4面にそれぞれ2ページずつ並べてコピーし、コピー用紙2枚重ねて2つ折りにすれば、本のようにコ ピーする機能。二つ折りにした本文を針金で表紙ごとホチキスの要領で綴じる。週刊誌などに使われる。「針金綴じ」ともいう。
コピー機用語・に・
任意倍率コピー 任意の入力でコピー倍率を指定してコピーすること。ほとんどのコピー機は%表示でボタンを押すごとに1%刻みで数字が進むようになっており、微妙な拡大・縮小ができるようになっている。機種によっては、テンキーからダイレクトにパーセンテージを入力できるものもある。ほとんどの機械には「A4→B4」や 「A4→A3」などの様に固定倍率が表示されており、選択すると最適な倍率で拡大・縮小コピーしてくれる。
コピー機用語・ね・
年間保守契約 メーカーや販売店と1年間毎に保守系約を結ぶ保守形態。
ネットワークプリンタ ネットワーク接続が可能なプリンタ。EthernetやAppleTalkなどのネットワークに接続できるインターフェイスを備えているプリンタ。